マイケル・ジャクソン・トリビュート・イヴェント、2026年11月26日開催~パク・ユチョン、ペルピンズ、クリス・ハート、chay、ブルーツリー(インパーソネーター)、西寺郷太(トーク・ゲスト)、ユーコ・スミダ・ジャクソン(スペシャル・ゲスト)らが一堂に

マイケル・ジャクソン・トリビュート・イヴェント、2026年11月26日開催~パク・ユチョン、ペルピンズ、クリス・ハート、chay、ブルーツリー(インパーソネーター)、西寺郷太(トーク・ゲスト)、ユーコ・スミダ・ジャクソン(スペシャル・ゲスト)らが一堂に
吉岡正晴 2026.10.30
誰でも

マイケル・ジャクソン・トリビュート・イヴェント、2026年11月26日開催~パク・ユチョン、ペルピンズ、クリス・ハート、chay、ブルーツリー(インパーソネーター)、西寺郷太(トーク・ゲスト)、ユーコ・スミダ・ジャクソン(スペシャル・ゲスト)らが一堂に

【Thank You Michael Jackson – We All Love You, Event Will Be Held On Nov 26, 2026 At Hulic Hall Tokyo, Yurakucho Marion】

マイケル。

2026年は日本でも世界中でも、マイケル・ジャクソンが多きな話題になっている。映画『マイケル』のためだ。そんなマイケル追い風の中、「Thank You Michael Jackson ~ We All Love You ~」というイヴェントが11月26日(木)有楽町のヒューリック・ホールで行われる。このホールは、有楽町マリオンの11階で、以前映画館だったところが、イヴェント・スペース、コンサート会場になったもの。

多くのマイケル・ラヴのアーティストが一堂に会し、ライヴ演奏とトークでマイケルにトリビュートする。

イヴェント・ホームページ

■イヴェント概要

「Thank You MICHAEL JACKSON ~We All Love You~」

マイケルを敬愛する素晴らしいアーティストたちが集い、彼が遺した音楽とメッセージをお届けいたします。

日時:2026年11月26日(木)17時15分開場、18:00開演〜20:45終演予定

会場:ヒューリックホール東京(有楽町)(有楽町マリオン11階)

公演詳細:

出演アーティスト

PARK YUCHUN(パク・ユチョン)

クリス・ハート

chay

PeruPines(ペルピンズ) — KAZ・RIOSKE

西寺郷太(NONA REEVES)— トーク出演

Yuko Sumida Jackson — トーク出演

BlueTree — マイケル・ジャクソン パフォーマー

スペシャルゲスト(シークレット出演につき未発表)

スペシャルバンド ミュージシャン

Guitars/Musical Director : MASA KOHAMA(マサ小浜)

Keyboards ; Gakushi

Bass ; Bubby Lewis

Drums ; Jay Stixx

Chorus ; Glenn M. Ray

Chorus ; TOMOKO

チケット販売期間 2026年10月25日(日)10:00~2026年11月25日(水)23:59まで

座席・料金[全席指定・税込]

・SS席:13,000円

・S席:11,000円

・Student席(高校生以下):3,000円

※別途ドリンク代600円

チケット購入先サイト/主催者(銀行振込のみ)

下記プレイガイドでも取り扱い中 各サイトで、このイヴェント名をいれてください

・チケットぴあ(対応コンビニ:セブンイレブン)

・ローソンチケット(対応コンビニ:ローソン、ミニストップ)

・e+(イープラス)(対応コンビニ:ファミリーマート)

・CNプレイガイド(対応コンビニ:ファミリーマート)

・カンフェティ(対応コンビニ:セブンイレブン)

・チケットペイ(対応コンビニ:ファミリーマート)

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出演者プロフィール

パク・ユチョン(PARK YUCHUN)

2004年、「東方神起」としてデビュー。

音楽活動に加え、俳優、作詞・作曲など幅広い分野で才能を発揮。

2024年より日本でのソロアーティスト活動を本格化し、JAPAN MINI ALBUM『Where I Walk』をリリース。

2025年には2nd Mini Album『Metro Love』を発表し、Zeppツアーを開催。

2026年3月には映画『361 - White and Black -』で日本映画初主演を務め、全国5都市を巡るZeppツアー「Yesterday i Tomorrow」も開催。

音楽、俳優、クリエイティブなど多彩な活動を展開し、現在は日本を拠点にさらなる活躍の場を広げている。

2026年12月17日には、東京国際フォーラム ホールAでのワンマンライブを予定している。

ペルピンズ(PeruPines)

ペルピンズはペルー×日本のハーフRIOSKEと、フィリピン×日本のハーフKAZから成る人気急上昇中の音楽ユニット。

RIOSKEの圧倒的な歌唱力とKAZのディレクション能力で、 総合的な音楽活動を展開。

「ねぇねぇRIOSKE!〇〇うたって」の動画がSNSでバズり、総フォロワー数は150万人を超え、動画の累計再生回数は10億回を突破。

フジテレビのオールスター合唱バトルでは、ミリオン再生合唱団のリーダーを務め、3度の優勝に導く。

ワーナーミュージックからメジャーデビューを果たし、数々のフェスやイベントなどでアーティストとしても精力的に活動を行う。

本公演では歌唱に加え、MCも担当。Michael Jacksonへのリスペクトを胸に、若い世代ならではの感性でステージを盛り上げる。

Chay

シンガーソングライター。

2012年、ロッテ「ガーナミルクチョコレート」CMソング「はじめての気持ち」でCDデビュー。

2015年、フジテレビ系月9ドラマ『デート~恋とはどんなものかしら~』主題歌「あなたに恋をしてみました」がヒット。

ファッション誌『CanCam』専属モデルとしても活躍。

2024年にフルアルバム『THE』、2025年には初のカバーアルバム『Humming』をリリース。

NHK Eテレ『The Wakey Show』に歌の旅人ドーネ役で出演するなど幅広く活動し、SUMMER SONICをはじめ音楽フェスにも出演。

2026年11月14日にはワンマンライブ「chay’s picnic LIVE」を開催。

クリス・ハート(Chris Hart)

米サンフランシスコ出身。

2012年、TV番組『のどじまん ザ! ワールド』に出演し優勝。

2013年、ユニバーサルミュージックより「home」でデビュー。

2013、2014年と2年連続で『NHK 紅白歌合戦』へ出場。

2016年には初の日本武道館単独公演を開催し、2017年に日本国籍を取得。オリジナル楽曲「I LOVE YOU」はYouTubeの総再生回数5,000万回以上を記録。

2026年、北海道へ拠点を移し、メジャーデビュー13周年を迎え、圧倒的な歌唱力と温かな歌声で人々を魅了し続ける実力派アーティスト。

西寺郷太(NONA REEVES)Talk Guest

1997年にNONA REEVESのシンガー、メイン・ソングライターとしてデビュー。

以後、音楽プロデューサー、作詞・作曲家としても少年隊、SMAP、V6、YUKI、岡村靖幸、A.B.C-Z、鈴木愛理などの多くの作品、アーティストに携わる。

バンド以外でも文筆家や、洋楽解説者としても活躍しており、自身のYouTube チャンネルNishidera Gota Channel(NGC)では映画『Michael』の劇場公開に合わせたマイケル・ジャクソンの解説動画が100万以上の再生数を記録。

これまでにソロとしてカバーアルバムを含め4枚をリリース。弾き語りなどソロライブも定期的に実施。

ユーコ・スミダ・ジャクソン(Yuko Sumida Jackson)Special Guest

1966年熊本県生まれ。

1985年に単身渡米し、ニューヨーク、ロサンゼルスを拠点にダンサー・モデルとして活動。

Michael Jackson「BLACK OR WHITE」のショートフィルムに出演し、「DANGEROUS」ワールドツアーにも参加。

Michael本人と世界のステージを共にした日本人ダンサーとして知られる。

その後、美容健康の分野で独自の「AWAKENINGメソッド」を考案し、劇団四季をはじめ国内外で指導・普及活動を展開。

現在はCELLULAM Founder & CEOとして、美容・ウェルネス分野でも活動している。

Bluetree(MJ Performer)

Michael Jacksonへの深いリスペクトを原点に、長年にわたりその音楽とパフォーマンスの魅力を伝え続けるMJ Performer。

MJパフォーマンスユニット「MJ-spirit」を創設し、ダンス、リップシンク、衣装、ステージ演出まで細部にこだわり、Michaelのライブパフォーマンスを追究した独自のショーを展開。

2007年3月8日、来日したMichael Jackson本人が新木場STUDIO COASTでBluetree率いるチームのパフォーマンスを鑑賞。

翌9日にはMichael本人との面会が実現し、「You are excellent」と直接賛辞を受ける。

以来、Michaelへの変わらぬ敬意と探究心を胸に活動を続け、世代を超えてその音楽とエンターテインメントの魅力を届けている。

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◉Band Members

マサ小浜 Masa Kohama(Guitar / Songwriter / Music Director)

群馬県出身。1990年代にLAにてゴスペル、R&B、ソウルをはじめとする本場のブラックミュージックシーンで活動。ビリー・プレストン、アリー・オリー・ウッドソン、スティーヴィー・ワンダー、Warren Gなど世界的アーティストと共演。Fantastic Negritoの第59回、第61回、第63回グラミー賞受賞3作品にも全編参加するなど、その卓越したギタープレイは高く評価されている。現在は、EXILE、EXILE ATSUSHI、AI、三代目 J SOUL BROTHERS、BADHOP、加藤ミリヤ、清水翔太、Little Glee Monsterなど、数多くのアーティストのライブ、レコーディングに参加。活躍を続ける実力派ギタリスト。

Gakushi(Keyboards / Arranger / Producer)

15歳からキーボードを始め、23歳よりプロとして活動、AI、久保田利伸、清水翔太、Skoop On Somebody、堂本剛、三浦大知、倖田來未、ONE OK ROCKなど、数多くのアーティストのライブ、レコーディング、アレンジに参加。

近年は、映画『花まんま』イメージソング「my wish」をAIと共作。久保田利伸 40th Anniversary Tour 2025-26「Big up!」にミュージカルディレクター&キーボーディストとして参加するほか、ONE OK ROCK DETOX JAPAN TOUR 2025への参加、スガ シカオとの「ファンクザウルス」、Shikao & The Family Sugarではシンセベーシストを務めるなど、幅広く活動している。

Bubby Lewis(Bass)

ミシガン州出身の凄腕ベーシスト。

数々のプロジェクトをこなしながら世界中の著名アーティスト Snoop Dogg、Stevie Wonder、Jhene aiko、Dr. Dre、Lupe Fiasco、AI、Quincy Jones などと共演。自身のアルバムも大好評で今後も目が離せないベーシストである。Peanuts Butter Manとの名でも知られる。

Jay Stixx(Drums)

アメリカ、デトロイト出身。

3歳からドラムを始める。

1997年グラミー賞を受賞したTony Rich Projectツアーをきっかけにアメリカ国外でも活動をはじめる。

Roy Ayres、Mariah Carey、Ashanti、Nathan East、久保田利伸、SMAP、AI、EXILE、BENI、MAY J、C&K ほか数多くのツアーやレコーディングに参加している。

Glenn M. Ray(Chorus)

アメリカ合衆国アラバマ州生まれ。

歌手、サックス奏者として、高校の頃よりプロとしての活動を開始し、アメリカをはじめ、アジア各国にてライブを行う。

その後、日本を拠点に数々の有名アーティストのツアーやレコーディングに参加。現在は都内を中心に全国各地でライブ活動をするほか、幼稚園から大学までの教育機関において、学生向けの教育プログラムでの演奏、コンサートも積極的に行っている。

楽天イーグルス交流戦にて「君が代」独唱。東京を中心に数々のラグジュアリークラスのホテルでのディナーショーに出演。

ハウステンボスではミュージックフェスティバルのスペシャルゲストとして1ヶ月間公演を行う。

ルイ・ヴィトン、ブルガリ、アストン・マーティンなどの都内主要店舗、世界周遊の豪華客船のクルーズシップで演奏。

その他、バレエ、フラメンコ、フラのダンサーとの共演も多数。

2017年から7回開催された劇場での音楽とバレエのコラボレーションコンサートには初回より出演。また、そのミュージックディレクターを務める。今年も8回目となる公演に同様に参加予定。

2023年6月にアラバマ州で行われたNAACP(全米有色人種向上協会)のコンサートでは、ピーボ・プライソンとともに出演。

また、近年では、全国各地での高校へのゴスペルコンサートツアーにも参加。

Tomy TOMOKO(Chorus)

外務省・日中友好30周年記念式典をはじめとするカウントダウンイベントで、中国ツアー(上海・重慶・香港・広州)に出演。

舞浜の有名テーマパークでは、レギュラーショー「Minnie! Oh Minnie!」にMC・シンガーとして2年間出演。

徳間ジャパンより「wake up」でデビュー。

The Venturesとの親交から楽曲提供を受けアルバムをリリースしたほか、Paul Mauriatの未発表曲「ADELE」を世界初録音し、自身初のソロアルバムを発売。

バッキングボーカルとして、荻野目洋子、相田翔子(Wink)、石丸幹二、マリーン、未唯mie(ピンク・レディー)、ペギー葉山、板野友美、西城秀樹、あべ静江、今陽子、小川知子、尾藤イサオほか、多数のアーティストをサポート。

現在もソロ活動を定期的に行うほか、アーティストのCDコーラス収録、ラジオ番組のジングル収録・出演、ホテルラウンジ、企業イベントなど、幅広いフィールドで活動している。

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ENT>EVENT>MICHAEL JACKSON


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